離婚にまつわる不動産査定

オンラインですべて完結!まずはご相談ください


不動産の査定書でお困りではありませんか?

●不動産一括査定サイトで査定書をもらったが、個別事情が反映されていないので正しい評価額かどうかがわからない

●離婚に伴う不動産の取扱いに関する相談をしたいが、不動産会社や税理士事務所、弁護士事務所などへ足を運ぶ時間、費用がない

●離婚する相手と、不動産売買や財産分与について話し合うためのツールとして、自分の個別事情を汲取った評価書が欲しい

必要項目にお答えいただければ、離婚に関するあなたの個別事情を汲取った不動産売却査定書を、2週間で発行します。
更に1週間をいただければ、あなたが採ることのできる問題解決策を、複数ご提示する提案書を発行します。

このような状況でお困りではありませんか?

離婚することになったが、私と子どもは家に住み続け、相手が出ていくことになった。その際に、相手の不動産の持分を買い取らなくてはならないが、私の事情を汲取った不動産評価書がほしい。
離婚後、家を売却することにしたが、不動産もローンも名義は相手。私も売買代金を一部受け取れるのか。
離婚後、財産分与の手続きをせず、相手の名義の家に住み続けているが、ローンが支払えなくなり売却しなければいけなくなった。どうやって売却すればよいか。

料金

一般的な売却査定
無料
個別査定
無料ですが状況入力をしていただきます。状況に応じた査定を致します
個別問題提案書
33,000円
状況を詳しくヒアリングして提案書を差し上げます
オプション
  • 紙での発行、郵送にも対応いたします。(3,300円)当社捺印済み、製本した紙の評価書を郵送でお送りいたします。
  • 対面またはオンライン面談、折衝同行を行います。1日11,000円+交通費実費(要時間調整)
  • 不動産売買仲介:売買代金×3%+6万円+消費税。夫婦間売買で特に折衝が不要の場合、片手数料で対応します。また折衝・調整が必要だったり、その他の関係者間の売買の場合は売主・買主双方から手数料をいただきますが、その場合は事前にかかった費用を差し引きます。

サポート実績例

  • ご夫婦共有の一戸建て。奥様が住み続けたいが、ご主人の持分を買い取るお金がすぐに用意できない。ご主人が出ていくことで空き室になる部分を改装し、人に貸すということで金融機関から借り入れを起こし、ご主人からの持分を買い取ることができた。
  • すでに離婚が成立しているがご自宅不動産の持分の整理をしないまま長い時間がすぎてしまった。最終的に売却することになったが、元ご夫婦が直接顔を合わせる必要がないように配慮しながら、双方の意見を聞き、金融機関との調整を行い、売却が成立した。
  • 離婚の際に自分が出ていくことになったので、相手に自分の持分を、できるだけ高い金額で買い取ってもらいたい。
免責事項

具体的な税計算、法律的な判断など、有資格者でないと対応できない折衝、書類作成等は、別途有料となります。
本書は問題解決のための選択肢を提示するもので、これを提示することで関係者全員の同意を得られることや、ご相談者様の満足の行く売却金額を実現できることを保証するものではありません。
話し合いに同席するサービスをご利用いただく場合も、話し合いの結果が、相談者様の意図するものになることを保証することはできません。
財産分与のための資産評価は弁護士、離婚協議書の作成は弁護士・司法書士などへの依頼が必要となる場合があります。

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